国際的な政治不安の中で、金価格が急騰を続けています。
つい3か月前に一オンス4000ドルを記録して話題になった金価格が5000ドルを超えてしまいました。 “詩篇108篇〜金価格の高騰” の続きを読む
詩篇107篇〜財政赤字不安が市場に
僕はこの教会で嬉しく思うのは、この小さな群れに、本当に多彩な政治思想を持つ方が集っておられることです。あまり表面には見えませんが、実は、本当に異なった背景の方が集まって、ともに礼拝できています。 “詩篇107篇〜財政赤字不安が市場に” の続きを読む
詩篇106篇〜米国とヨーロッパとの対立?
日本は総選挙モードに入りましたが、今日から(現地時間1月19日 ㈪)から23日金曜日まで、全世界の政治、経済界のリーダーたちがスイスのダボスという小さな町に集まり、世界経済の今後について話し合います。 “詩篇106篇〜米国とヨーロッパとの対立?” の続きを読む
詩篇105篇〜日本経済の光と影
衆議院解散に向けて政治は大きく変化し始めています。
この一年間で、株価は約5割程度の上昇を示しており、日本経済の先行きに関しての楽観的な見方を現わしているとも言えます。
しかし反面で、とっても心配なことも進んでいます。 “詩篇105篇〜日本経済の光と影” の続きを読む
詩篇104篇〜イラン問題、世界が一つであること
今、イランのイスラム政権が崩壊の危機を迎えています。最大の原因は通貨価値の暴落と激しい物価上昇です。 “詩篇104篇〜イラン問題、世界が一つであること” の続きを読む
詩篇103篇〜中国経済の不安
最近は、中国政府の日本政権批判が激しくなっておりますが、先日、世界経済の現状を身近に体験しておられる方のお話しを聞いて納得できたことがあります。 “詩篇103篇〜中国経済の不安” の続きを読む
詩篇102篇〜ベネズエラのために祈る
現地時間1月2日に起きた、米国トランプ政権によるベネズエラ大統領捕縛のニュースが世界を震撼させています。 “詩篇102篇〜ベネズエラのために祈る” の続きを読む
詩篇101篇〜答えがある問いの空しさ
新年明けましておめでとうございます。 “詩篇101篇〜答えがある問いの空しさ” の続きを読む
詩篇100篇〜ベートーベンの難聴と「歓喜の歌」
間もなく2025年も終わろうとしていますが、日本では年末になるとベートーベンの交響曲第九「合唱付き」が演奏されます。 “詩篇100篇〜ベートーベンの難聴と「歓喜の歌」” の続きを読む
詩篇99篇〜欧州の日本語教会事情 教会を用いての主のご支配
11月に夫婦では40年ぶりにヨーロッパ各地の日本語教会を訪ねてきました。(念のため、日本人ではなく、日本語の教会です)。 “詩篇99篇〜欧州の日本語教会事情 教会を用いての主のご支配” の続きを読む

