友人の友人のウクライナからのレポート〜Ⅰコリント15章31節
ウクライナの首都キエフに留まっているクリスチャン(友人の友人)からの報告が届きました。とっても嬉しくなったのは、そこにいる人々が、野菜や花の種を買って、それを植えようとしていると書いてあることです。また、家の大掃除もしたい、本を買って、防空壕の中で読んでいる……という日常生活が大切にされ、保たれているということです。 “友人の友人のウクライナからのレポート〜Ⅰコリント15章31節” の続きを読む
ウクライナのクリスチャンとともに詩篇31篇を唱和しましょう
自由の意味・プラハの春・ビートルズ〜Ⅰコリント9章19節
ウクライナのための祈り
ウクライナの惨状を見るに堪えない思いになりますが、苦しむ人と「ともにうめく」ことこそが真実の祈りの始まりです。 “ウクライナのための祈り” の続きを読む
ウクライナとロシア〜エレミヤ9:23、24
ウクライナ情勢がとっても心配です。不思議なのは、ウクライナのNATO加盟の話しは、25年前から話題になっていたのに、それが今更、問題の根本であるかのように言われていることです。 “ウクライナとロシア〜エレミヤ9:23、24” の続きを読む
イザヤ47章とロシア
ロシアのウクライナ侵攻が始まり、本当に恐ろしいことになっています。テレビの地図で映されるウクライナを見て、小さな国と誤解する人がいるかもしれませんが、ヨーロッパではロシアに続く広い領土を持つ国です。国土面積は日本の1.6倍に及びます。(人口は日本の約三分の一程度ですが……) “イザヤ47章とロシア” の続きを読む
イザヤ10章とウクライナ
カーリング女子チームと詩篇148篇
詩篇120篇とウクライナ
身近なところに感染が広がっていますが、いかがお過ごしでしょう。幸い、当教会での礼拝を通して感染したという事例は起きてはいませんが、いつ起きても不思議ではありませんから、引き続き注意をして行きたいと思います。 “詩篇120篇とウクライナ” の続きを読む

